ダイカットシールとは?イベント・販促で活躍する活用アイデアを紹介

こんにちは!パネルプラス(株式会社TMF)です。

イベント会場や店舗販促で見かける、
キャラクターやロゴの形に沿ってカットされたオリジナルシール。
こうした自由な形状のシールは「ダイカットシール」と呼ばれ、
販促や装飾の現場で幅広く活用されています。

通常の四角いシールとは異なり、デザインに合わせてカットできるため、
視認性が高く、印象に残りやすい点が特徴です。

今回は、ダイカットシールの特徴や活用シーンについてご紹介します。

ダイカットシールとは?

ダイカットシールとは、
イラスト・ロゴ・文字などの形に合わせて自由にカットできるシールです。

一般的な四角形シールよりもデザイン性が高く、オリジナリティを演出しやすいため、
イベントや販促で多く使用されています。

例えば、以下のようなデザインが人気です。

  • キャラクターシール
  • ブランドロゴシール
  • 商品ラベル
  • ノベルティシール
  • 店舗装飾用シール

デザインに合わせてカットすることで、より目を引く販促ツールとして活用できます。

製品や商品に貼るロゴシールやラベルをご検討中の方は、下記記事もご参照くださいませ!
プリントス株式会社|銘板シールやラベルの基本知識

ダイカットシールが活躍するシーン

1.店舗装飾・販促POP

ダイカットシールは、店舗装飾や売り場演出でよく活用されています。

商品の世界観に合わせたシールをショーケースや棚へ貼ることで、
統一感のある売り場づくりが可能です。

期間限定キャンペーンや新商品PRにも取り入れやすく、手軽に販促効果を高められます。

2.イベント・展示会

イベントや展示会では、ブース装飾やノベルティとして人気があります。

ロゴやキャラクターを活用したダイカットシールは、
来場者の印象にも残りやすく、イベント認知向上にもつながります。

また、配布用ノベルティとして製作されるケースも増えています。

3.SNS・ファン向けグッズ

近年では、SNS投稿やファン向けアイテムとして活用されることも増えています。
スマートフォンやノートPC、雑貨へ貼って楽しめるため、オリジナルグッズとしても人気があります。

キャラクター・アーティスト・スポーツチームなど、幅広いジャンルで活用されています。

ダイカットシールとスチレンパネルを組み合わせた活用も人気

ダイカットシールは、スチレンパネルと組み合わせた販促演出にも活用されています。

例えば、等身大パネルや展示会パネルへシール装飾を追加することで、より世界観を演出しやすくなります。
パネルと組み合わせることで立体感や存在感が増し、フォトスポット演出としても効果的です。

また、人物やキャラクターの形に合わせたダイカット加工を施したスチレンパネルは、
シールより厚みがあるため存在感があり、フォトスポットやイベント装飾としても人気です。

パネルプラスではスチレンパネル製作を行っています

パネルプラスでは、イベント・販促向けのスチレンパネル製作を行っています。
等身大パネル・展示会パネル・店舗装飾パネルなど、用途に合わせた製作が可能です。

また、スチレンボードのカットをすべて手作業で行っているため、
一つひとつ丁寧かつ正確に仕上げています。

短納期案件にも柔軟に対応しておりますので、お急ぎ案件についてもお気軽にご相談ください。

↓↓↓スチレンパネルの用途を詳しく知りたい方はこちらをチェック↓↓↓

パネル製作はパネルプラスへ

イベントや販促を成功させるためには、印象に残る演出が重要です。

ダイカットシールと組み合わせた空間演出や存在感のあるスチレンパネル製作をご検討の際は、
ぜひパネルプラスへご相談ください。

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